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良いお年を^^

今年も色々ありました。






お世話になった方、お世話にならなかった方も

とってもありがとうございました!




ここを見てくださっている人には、言葉に出来ないくらい有難うと言いたいです。

つまらない記事ばかりだけど1年、なんとなくでも見てくださったならそれだけで嬉しいです!

そして、来年もなんとなくでも見ていただけたら、わたしは続けようと思えると思うんですよねw






なので








ここを見てくださってる人達に



イイ
年が来る事を願ってますね❤










では





















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by Neku_Neku | 2015-12-30 04:29 | Comments(4)

3.0の終わり

蛮神ナイツ・オブ・ラウンドを倒し

わたし達はイシュガルドへ凱旋すると




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みんなが










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アイメリク様が出迎えて下さいました❤












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着くなりアイメリク様は開口一番











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そんなに自分の父親を倒してまで王になりたいのか知りませんが

騎神トールダンを倒した事を報告しました。


















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アイメリク 「おぉ!竜が喋った!

        もしかしてあなたが倒してくださったのですか!

        有難い!これで私は王になれます!」












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ねぇ、聞いてます?アイメリク様・・・蛮神やっつけたのはね?














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-----------------ストーカーさんの回想--------------------




こっそりと現れ

騎神トールダンの武器に埋め込まれていた










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ニーズヘッグのもう片方の眼を












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取りよったんじゃが・・・













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眼が二つ揃ったからなのか














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などと叫びながら・・・













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何度も竜の眼にキスしたかと思うと・・・

いきなり・・・
















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そのまま眼に吸い込まれてしまったのじゃ・・・


たぶん・・・

竜の眼をそんな事に使ってたので、バチが当たったんじゃのぅ・・・





-----------ストーカー回想終わり---------------









Σ( ̄□ ̄lll) エェッ!











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わたしはずっと泣いてたから気付かなかったのか・・・
















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アイメリク 「 (*゚ロ゚)ハッ!!


















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ストーカーさん 「・・・・。」














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そういって呆れながら帰って行きました・・・。




それから

4国同盟締結の式典が行われ















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どうにか無事に4国は同盟を結び

















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と、3.0メインストーリーは

めでたく?終わったのでした^^
























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とにかく今年中に3.0メインストーリーの日記を

終わらせたかったんだもん・・・w



じゃまた^^;;;




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by Neku_Neku | 2015-12-28 15:00 | Comments(3)

メリ~クリスマス^^

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もうクリスマスですね^^ (ハヤイネ!




そして

FF14でも季節イベント星芒祭が来ましたのでやってみましたよ~





ただ・・・

イベントを進めている途中にこんな事がありました




グリダニアの人に話を聞きに行った時の事です・・・

















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だっ、誰がデリヘル嬢やねん!


よく知らないけど、クリスマスはこんな格好してくるのかっ!?

いや・・・そもそもあんたイベントキャラのくせにイベント終わってからにしなさいよっ!

っていうか、そんな事はどうでもよくてですね (イイノカ

あなた今、どさくさにまぎれてわたしの胸を
















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うふふふ♪

せっかくクリスマスなのであまり怒りたくないしさ

お触り価格も通常とは違って





大特価!クリスマスご奉仕価格!! です!




考え方によったら、デリヘル嬢より安く付きますよ^^ (マテ





まぁ、そんな事もありながら













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イベントクエストは無事終了。


この鐘の音楽ってなんの音楽だっけ・・・?w








んで、今年の報酬は

真っ赤なお鼻のトナカイさんの頭、手、足のSetでした

胴は去年貰ってるんだっけ?どこにしまってあるのか忘れましたが^^;














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やってる時は良いけど、終わってしまうと暇になるので

どうしたものかと思ってると、丁度そこにフレのももさんが来て

急に踊りだすものだから













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何故か張り合ってしまいますw

まぁ、サベネアン着てサベネアンダンス踊られると勝てないんだけどね?w










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そして1時間ほど踊ってたでしょうか (マジ?w

ももさんは勝ち誇って満足気にどこかへ飛んで行きました・・・;;











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また暇になってしまったわたしは

何か面白い事は無いかと考えてたんだけど

ふと横をみると丁度良い高さのケーキを発見し・・・















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こんな事をしてみたりw (アホダ…


で、ついついケーキを











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美味しいので舐めてたら

星芒祭実行委員の人に怒られちゃいました^^;; (アタリマエダ




じゃあ!ってことで

ケーキがダメならやる事は一つ!
















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定番だよね~w












わたしを貰ってくれる人を2時間ほど待ったでしょうか・・・(エッ





















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だ~~~~~~れも来ない!


立ち止まりもしない!!(キモチワルイカラナ・・・






と、そこで気付いた!

梱包してるから、中身がわからないんじゃないのかな?・・・・と




なので・・・




アピールするしかないっ!






















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危うく星芒祭実行委員の人に警察を呼ばれそうになったので

飛んで逃げました・・・;;(ソリャソウダw





宿屋に逃げ込んだんだけど

前にリクエストがあったアフロを思い出し

あれをしたらどんな感じになるのか自分でも見てみたくなったので

一応やってみたんだけど・・・これが・・・















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・・・・・・・・・。
















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たわしそのものでした・・・(´;д;`)ブワッ













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オチとしても思った通り微妙なアフロにガッカリしながら

クリスマスにぼっちで何をしているのだろう・・・と

少し寂しくなったのでした;;





ま、わたしはこんなだけど

皆さんは素敵なクリスマスを過ごしてくださいね~!




では^^









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by Neku_Neku | 2015-12-24 15:00 | Comments(10)

仇討ちの時

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8人PTで向かう討滅戦に

残りの7人のヒカセンを募集して集めるのがメンドクサイわたしは

手っ取り早くCFで向かったのでした。(ぉぃ





そしてまず

カッコ良く、口上の述べるのでした












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騎神トールダン 「ん~?N・O・Rとは…何の事だ?w」






蒼天騎士達 「ドッwww」 












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えっ?



あ・・・

ぐ、ぐぬぬぬ・・・













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騎神トールダン 「英雄殿よ、笑わせに来たわけではなかろう」















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わたし 「世がどちらを求めるですって?馬鹿馬鹿しい・・・

      そんなものを求めてるのは、あなた自身だと気付きなさい!

      戦争の無い世界を望む人を殺さなければ出来ない平和なんて

      そんなのはおかしい・・・そんなもの、わたしは要らないっ!」







騎神トールダン 「ふぉっふぉっふぉ!アホな小娘が偉そうに語るのぉ

            お主は何もわかってはおらん、一滴も血を流さずに

            向こうから勝手に平和が来るとでも思っておるのか?」







わたし 「そ、そうじゃないけど・・・わかんないけど・・・

      お爺さんのやろうとしてる事は・・・絶対違うもん!」







騎神トールダン 「ふむ、よかろう・・・。

           理屈がどうであれ己の信念のもと、戦おうではないか!」





















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 (こうして良く見ると赤髪フサフサは3人も居るんだよねぇw)



そして!

戦いの幕は切って落とされたのでしたっ



蒼天騎士の攻撃を一つ一つタンクさんが凌ぎ

ヒーラーさんの回復と、わたし達DPSの攻撃により

一進一退の攻防が続いていましたが

ある時突然

敵が誰も居なくなったかと思うと、わたし達を取り囲むように現れ













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お爺さんが「これで終わりにしよう」って言うもんだから

それはそれは・・・とんでもない攻撃が・・・













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き、きたーーー><。



これ・・・もうダメでは?

こんな攻撃避けれない・・・じゃん・・・

ま・・・負けた・・・のね・・・;;






・・・って









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不発?え?なに?

なんかわかんないけど、全然痛くないっ!w



フフフ、なら今度はこっちの番ね?








受けてみなさい!

あの人の・・・あの人の想いを込めた

今までで一番強い、渾身の・・・3本LBを!! 















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ズガガーン!















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LBが決まり

ナイツ・オブ・ラウンドを



倒した!!
















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Σ( ̄□ ̄lll) ナニカミエタ・・・

















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蒼天騎士達も次々と倒れて行き




そして・・・




奴も・・・














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倒れた・・・。










コツ コツ コツ ・・・ (←歩く音






















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わたし 「誰が寝ていいって言った?

      お前だけは絶対許さんからな?おおぅ?聞いとんのかコラ!」










シーン・・・(もうちんでます












わたし 「テメェゴラァ!返事しやがれっ!

          お前だけは、お前だけは・・・・ぜ~~~ったいに」



















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オラオラオラァァァア!



ガッ メキッ ガッ メキッ ガッ メキメキッ







シーン・・・








わたし 「あれ?な~んだ・・・返事が無いと思ったら

         もう中身消えてるじゃん・・・つまんねー」









ケッヽ(#゚Д゚)ノ┌┛★パコッ













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お爺さん 「!」






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わたし 「ん?なによ、震えて・・・裸だから寒いの?」





お爺さん 「い、いや・・・ワシももうすぐ消えるから・・・大丈夫ですじゃ^^;

       それにしても・・・何故それほど強い?ワシの方が信念は強かったはず

       神になりしワシに勝てるなど・・・何故・・何故なんじゃ・・・」 
      













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お爺さんは大きな声でそう叫んだ後


パッっと消えてしまいました・・・。














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でも・・・





でもこれでやっと・・・




うっ・・・



うう・・・(´;д;`)ブワッ
















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でも・・・



あなたは帰って来てくれないんだよね?



知ってたよ・・・知ってたけど・・・








ウワァァ-----。゚(゚´Д`゚)゚。-----ン!!!!












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やり終えた安堵と

それでも虚しい気持ちと

やっぱりまた会いたくて・・・涙が止まらなくなってしまいました;;




散々泣きじゃくった後

ストーカーさんの背中に乗せてもらい、帰路に着きました。














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魔大陸を離れてしばらくすると

遠くからわたしの名を呼ぶ声が聞こえてきました















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ああ!みんなだ!

みんながいる!















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む・・・

そう言えば・・・

誰も居ないから一人で魔科学研究所に入って、そのまま蛮神戦だったんだ
















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わたし 「ちょっとー!みんなどこに居たんですか!わたし一人d・・・

      っていうかこれ、もしかして帰ってないですか?

      酷いじゃないですか!わたしを置いて帰るつもりだったんですかーっ!」















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ヤシュトラ 「えっ!? ち、違うわよ!タタルさんに呼ばれたのよ!

        私、ねくが無事でありますように!ってずっと祈ってたんだからねっ!

        ほら、帰りもねくなら色々マウントも持ってるし飛べるから・・・ね?」

        







わたし 「ふ~ん・・・」














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ま、いっか!

フフフ





こうして教皇の企みを止め、仇討ちも果たし

みんなでイシュガルドへ凱旋するのであった~!^^













ちと長くなっちゃったけど最後まで見て頂きありがとうございます~^^;

じゃまたね^^




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by Neku_Neku | 2015-12-22 21:30 | Comments(5)

騎神トールダン卑怯なり~

前回

アシエン・ラハブレア達を倒し

もう触手プレイをしてもらえない事に、寂しさを感じていた時




後ろから声をかけてきたのは


















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探していた教皇だった。





わたし 「感謝?ん~?確かお爺さんはアシエン達とグルだったよね?

      なんで感謝されてるわけ?」






教皇 「ふぉっふぉっふぉ、ワシの偉大なる目的の為あやつらを利用したまでの事

     そして目的を果たした今、あやつらは不要になったからの・・・

     ふむ、丁度良いわ・・・英雄殿にも言っておかなければならぬな。」















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え・・・ひ、棺?





わたし 「一体何をしようと言うの?

      ま、まさかお爺さん・・・もうすぐ死ぬってわかって

      自らの棺桶を用意したのですか!?」






教皇 「ちゃうわぼけっ!なんでワシが死ななあかんねん!

     あのな英雄殿、ワシは魔大陸に来て力を手に入れたのだよ・・・」















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わたし 「えっ!? ど・・・どういう事なんですか?」





教皇 「しょうがないのぅ、アホに言葉で説明してもわからんだろうから

      その目でしかと見よ・・・ゼフィラン、棺を開けよ!」

















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教皇 「ふぉっふぉっふぉ、この膨大なエーテルを持つ竜の眼と・・・」













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え・・・?




教皇 「うおぉぉぉ!」














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えぇぇぇぇぇええ!?

か、神降ろし・・・蛮神を降ろしちゃったの!?















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騎神トールダン 「我らナイツ・オブ・ラウンドが絶対の神になるのだ!」

              










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∑(=゚ω゚=;)












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わたし 「なんでお爺さんが主役になんのよ!

      どう考えてもおかしいでしょう!ボケてんですか!」















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わたし 「や、やだなぁ~もぉ~お爺さんったらぁやるわけないじゃないですかぁ~

      ダメですよぉ?マジになっちゃ、冗談ですよ冗談!あはははは^^;」















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騎神トールダン 「それが嫌ならおとなしく一般市民としてエオルゼアで生きるか

            我らを倒してでも主役として生きるしかないのぅ、わははは!」







わたし 「いやぁ…別にね?課金停止するのは嫌でも何でもないんですけどね?

      なんて言いますか・・・あなた達ってさぁ・・・お爺ちゃんの他に

      12人も居るじゃないですかぁ?全部で13人もの大人の男がですよ?

      若い娘1人相手に集団で?それって恥ずかしくないんですかね?」






騎神トールダン 「む・・・そう言われると・・・確かにそうよのぅ・・・

           よろしい、ではお主も仲間を集めて良い事にしよう!

           準備が出るたら来るがよい。」







わたし 「えっ!いいんですか?やった~!お爺ちゃん優しいんだね^^」













騎神トールダン 「うむ、ただし・・・8人までな!www
















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5人も少ないじゃないですかーっ!

卑怯ですよーーーー!!!






と、言っても言う事を聞いてくれないまま

8人用CFに登録されたのでありました・・・(。┰ω┰。)





じゃまた;;



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by Neku_Neku | 2015-12-21 19:30 | Comments(6)

アシエンクイズ!

AW?皆さん頑張ってますか~?






でも、わたしはやりませーん^^ (ぉぃw









さて






FCの飛空艇造りを終え

またアジスラーに戻って教皇の行方を追っていましたら

魔科学研究所という所を発見!


絶対ここに居るに違いない!!と思いましたが

一緒に魔大陸に来たはずのシド達はどこにも居ない・・・
















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何故肝心な時にアイツ等は居ないのでしょうか・・・


チッ













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仕方なくCFで入る事にしました。
















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中はやはりというか何と言うか

古代アラグ文明が造ったっぽい感じで












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観光しながら、記念写真も撮りながら進んで行きますと




突然
















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うおっ!
















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アシエン・〇〇〇 「いやいや、アシエン・ラハブレア達っておかしいだろ?

             達ってなんだよ達って、名前をちゃんと覚えろよ・・・」







わたし 「名前?名前なんかどうでもいいのよ!アシエンには変わりないんだから

      それよりさ、せっかくまた会えたんだし・・・その・・・この前の・・・続き?

      してくれちゃったり・・・しないかな~?なんちゃって!えへへ///」







アシエン・〇〇〇 「続き?・・・あぁ、触手プレイの事か・・・

             そんなに良かったのか?なら、してやっても良いが・・・

             自分からしてほしいなんていうヒカセンは初めてだよ^^;」







アシエン・〇〇〇 「ん?お前そんなことしたの?相変わらずドスケベだなぁ

             ああそうだ、俺良い事考えた~!」







わたし 「あの・・・伏字にされると、どっちが喋ってるのかわかりませんね^^;」







アシエン・〇〇〇 「光の戦士ねくよ!我ら2人の内どちらがアシエン・ラハブレアなのか

             もし当てる事が出来たなら、お前の望み通り触手プレイをしてやろう

             だが外れた場合、大人しくここから立ち去る事。これでどや?」







わたし 「えっ!?ほ、ほんとに当てたらしてくれるの?絶対だよ?な、何度も・・だよ?///」







アシエン・〇〇〇 「お前どんだけしてほしいねん・・・

             ま、まぁいい・・・了承したと言う事だな?よし、当ててみるがいい!」





















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近づいたらダメとか言われ、後ろへ下がりましたが

近づいた所で何か分かるわけも無く・・・



どうしても続きをしてほしいので受けて立ちましたが

どちらがラハブレアなのか本当にわからなくて困ってしまいました・・・













さて、問題です

どちらがアシエン・ラハブレアなのか、あなたはわかりましたか?



答えは90秒後!
 (ウソデス































わたし 「もう全然わかんないから左でいいよ左で・・・」

























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Σ(っ゚Д゚;)っエッ!










わたし 「えっと 、ファ・・・ファイナルアンサー・・・あっ!フィフティフィフティを!」










みのさん 「もうダメです・・・っていうか2択にそれはないでしょ?」









わたし 「くっ・・・;;」








ドクン・・・





ドクン・・・






ドクン・・・(ナガイヨ・・・

























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わーい!当たった~!ラッキー!w














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アシエン・ラハブレア 「お前のその訳の分からない力こそが一番の脅威になる!

               悪いが触手プレイは無しだ、ここで死んでもらう事にしよう

               触手ではなく我らの手であの世へ イクがよいわっ!」




















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え?誰なのよそれは・・・っていうか

ちょっと待ってよ!約束は?してくれるっていったじゃん!触手p・・・
















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おぃ聞いてんのかっ!お前ら!あのね!















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は?

が・・・がった・・・い?



















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・・・。




なんなのよ・・・それは・・・

















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最強って・・・














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っていうかさ・・・・



そんな事よりもです・・・



あんたらが合体しようが何しようが構わないけど















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わたしの怒りは有頂天ですよ!




もういい!あんたたち・・・









覚悟なさい!















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フンッ!

















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こうしてあっさりと最強のアシエンを倒したのだけど・・・


















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なにか心に穴があいたような

少し悲しい気分になっていると・・・









〇〇 「ほっほっほ、そんなに触手が残念とは

     やはりあの時止めるべきではなかったかのぉ・・・英雄殿。」


















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振り向くとそこには



奴が・・・



あいつが立っていました・・・






                                 つづく




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by Neku_Neku | 2015-12-18 15:15 | Comments(5)

お触り禁止

ん~と・・・



このブログ・・・

もはや半年も記事内容が遅れてるのですが

見てて楽しいのでしょうか・・・?



という疑問が自分の中で次第に大きくなりつつありますが

どうしたものでしょうかねぇ・・・;;

そろそろ潮時かなぁ~と、思わなくもないのですが

ただ・・・どこまで書いたら終わりなのか、キリのイイ所が全くわかりません!!






と言うことで・・・






わからないので・・・








わかるまで書こう^^ (うぉぃ!w








さて・・・



魔大陸に無事着いたわたし達は

教皇の足取りを手分けして追っていたのですが




突然


ボフンと音が鳴ったかと思うと














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ストーカーさんこと、ミドルオルガスムス爺さんが現れ
















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わたしに「翼を授ける~♪」と飲料水のコマーシャルみたいな事を言ったかと思うと

小さかった身体をそこそこの大きさに変え

わたしを背中に乗せるのでした。















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ある意味、わたしを認めてくれたんだな~って少し感動していましたが

ストーカーさんの乗り心地は激しく揺れるので最低でした・・・^^;


それでも空から見た方がいいので

そのまま魔大陸をぐるっと見て回ってると














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なにかの像が何体か・・・

なんなんだろう?と、近寄って見てる時




ふと
















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座るポジションが悪く

変な所に思いっきり当たっているのに気付く!(オソイネ



手綱が短いのかなんなのか

椅子に深く座れない変な位置のまま

激しく上下に揺れるものですから・・・どうしても・・・





当たって・・・

















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じゃあすぐ降ろしてぇ~!

早く降ろして!はや・・・

い、いや・・・そんな・・・あっ///

もっと・・・もっと・・・動かしてぇ!







ストーカー 「うるっせーな!わーったよ降りるぞ!」
















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って


なんで降ろしたのよっ!






ストーカー 「え・・・降ろせってお主が・・・」






ば、ばか・・・もう少しだったのに・・・
















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あのぉ開発様?

何故あのようなポジションなのでしょうか?

大きなルガディンでもいいようにでしょうか?

でもこれララちゃんなら座る事すら出来ないのではないでしょうか・・・

もしかして立って乗ってたりするのかな?






開発様を小一時間問い詰めたい気分になり

やってられないので、アジス・ラーから一旦エオルゼアに帰ろうとしていた時

総帥から一本の電話がありました。







プルルルル・・・ピッ





総帥 「ねくか、今すぐFCハウスの新しい地下室へ来い!わかったな!」





わたし 「えっ!?ち、地下室ですか?でも新しい地下室って・・・」





ガチャン・・・プーップーップー・・・






わたし 「・・・。」




FCハウスに新しい地下室なんてあったっけなぁ~?

何個も地下室出来るんだっけ?

と思いながら、怒られるのは怖いので急いで向かいました

すると、階段で下りるのではなく個室に行くような所に

地下工房ってのがありましたので、恐る恐る入ってみると・・・















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最初何の事かわからなかったので聞いてみると

飛空艇を作るとかなんとかで?4人居なければいけないそうです。

そしてLvの高低に関わらずなにかのギャザラーかクラフターに

なってないといけないそうな?良くは知りませんが・・・(ぉぃw


なので

わたしはLv30の調理師に着替えまして

飛空艇造りが始まったのですが・・・(調理師が何をするんでしょうね^^;















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何が書いてあるかも、どの部分なのかも

文字も数字すらわからないこんな図面を見ながら

何かを喋ってたようですが、わたしにはさっぱりでした^^
















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パネルにボタンがいっぱいあって

押しまくりたい衝動に駆られましたが

絶対触っちゃダメ!らしいのでじっと見てました・・・;;



みんなはああだこうだと色々喋りながらバタバタと忙しくしてましたが

わたしは何もしなくてそこに居ればいいらしい・・・



あまりに暇なので

このダッサイ調理師のミラプリをどうしようか考えてたんだけど

丁度前の日くらいにモグメールで届いていたベテランリワード?の服を着てみると






















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これが中々悪くない♪

っていうよりイイ!



むしろ調理師には勿体ないのでは!?(やる時無いしねw

と思っていると














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飛空艇ができたらしいー!


なんかわかんないけどスゴ~イ!w

ワーワーパチパチー!




と・・・言う事は?

もう飛ばせちゃったりするのかなぁ?














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うっ・・・

また触っちゃダメなんですね・・・



っていうか



なによもう、さっきから触っちゃダメ触っちゃダメって!

キャバクラかなんかかっ(チガウ

もういいよ!終わったんなら帰りますからっ!(ドコヘ






総帥 「待つんだねく、まだ終わっちゃぁいないのだぞ?ここからが大事なのだ!」






って言うものだから、何をするのかと思えば

















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そんな事を言いながら、突然服を脱ぎだし・・・














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みんなに飛空艇の航空安全を祈願するよう言って来たのですが



















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そんなモッコリを目の前で見せられては

わたしは当然のように・・・



















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自然と手が伸び・・・























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触らせてもらえませんでした・・・;;(ソリャソウダ





っていうか

ここに来てから、ず~~~~~~っと

















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何一つ、お触りさせてもらえませんでした・・・


っていうお話www







んじゃまたね^^





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by Neku_Neku | 2015-12-14 18:00 | Comments(12)

魔大陸へ

低地ドラヴァニアのマトーヤさんの所まで行ったにもかかわらず

魔大陸の情報を何も得られないまま帰って来たわたし達は

すっかり報告するのを忘れていたアイメリク様の所へ行きました。






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クジラ討伐の時にアイメリク様のお父さん・・・つまり

教皇が来た事や、ガラクタを持って行った事を報告すると














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アルフィノはご丁寧にアシエンに色々された事まで

報告してくれました・・・;;













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変な風に伝えないでください!

溺れてないっちゅうねん!





アイメリク 「まぁそんな事はどうでもいい・・・パパが魔大陸に向かったとなれば

        悠長な事は言ってられない。すぐに追うのだ!

        なんとしてもパパをやっつけねばならん!!行けっ!」






怖い顔をしてそう言うので

何の手掛かりは無いものの、唯一の希望、最後の望みに賭ける事にしました。















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アルフィノ 「シド、思い出してくれ・・・」














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シド 「あ~!あのラピュタみたいな奴な~」













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ま、まぁ・・・普通はそうですよね^^;

その方向へ飛んだ所で見つかるとは到底思えないよね・・・
















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んむ、唯一の手掛かりと言うより唯一の希望の光!

図書館でエロ本しか持って帰ってこれなかったわたしには、もうそれしかないのです!





そんな事を言いながら、みんなでシドを説得し

どうにか飛んでくれる事になりました^^


















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そういうのは口に出さない方がいいよ・・・アイメリク様^^;









そして出発の時

飛空艇に乗り込もうとしたわたしに、フォルタソ伯爵が




















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・・・・・・。


・・・・・・・・。




















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うぅ・・・ダメ・・・泣いちゃダメ!

今から出発するんだから・・・

な・・・泣かないもんっ!



















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今にも大声で泣き出してしまいそうになるのをグッと堪え

仇を討つと約束し・・・






魔大陸を目指し出発!














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船に乗り込み、溢れ出る鼻水をティッシュで拭いていたのだけど

急に空が変な色に変わったかと思うと・・・


















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Σ(っ゚Д゚;)っ エェェェ!?














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こ、こんな近くにあったんですね~^^;

でもラッキーじゃん?早速乗り込んじゃおー!



って言うと






ヤシュトラ 「待って!このエネルギー量、普通じゃないわ・・・」















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良く見ると魔大陸全体を覆うように丸く

高エネルギー防御シールドは張られているのがわかりました。




そっか・・・アレの為に鍵(ガラクタ)が必要だったわけだ・・・

とても頑丈で通常兵器ではどうにもならないって事かぁ


ふむ・・・


そうか・・・あれはまさに







ATフィールド!














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そ、そうね・・・

ここは国際連合直属非公開組織 特務機関NERVに任せた方がいいのでは^^;



















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おお!

そう言えばエステニャンって弐号機みたいだよね!







エステニャン 「は?なんの話をしてんだ?・・・まぁいい、よく聞け

         魔大陸を良く見てみろ、あれは核だ。そしてそれを覆うシールドが膜だ。

         つまりだ・・・ようするにあれは・・・卵そのものなんだ!」









(。-`ω-)ンー?ナニイッテンダコノヒト…















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(ー`´ー)ウーン…




・・・で?







エステニャン 「わからぬか・・・まぁみてな!」
















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竜の眼から大量のエーテルが噴き出したかと思うと


















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エステニャン 「うおぉぉぉぉおおお!!」 




















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Σ( ̄□ ̄lll) ゲッ






あ、あのぉ・・・


あれって・・・まさか!?








エステニャン 「そう、そのまさかだ!卵に到着したアレは膜を溶かし侵入する!

         昔、保健体育で習ったから間違いない!」 
        



















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い、いやいや・・・そんな話信じるんですかシド!

















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ちょ、ちょっとぉー!




















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わーッ!




















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・・・・・。




















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こうして・・・


















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わたし達は無事

魔大陸アジス・ラーに到着したのでした・・・。



























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じゃまた・・・。





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by Neku_Neku | 2015-12-11 15:00 | Comments(7)

そんな無茶言われても;;

前回

ヤシュトラとアルフィノに腹が立ち

メインクエを進めずサブクエばかりしていましたが

少し気が晴れたのでヤシュトラが探しているマトーヤさんの所へ行く事にしました。





着いてみるとそこは

とても怪しい薄暗い洞窟でした・・・















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それはそれは見るからに魔女と言った感じで

ヒソヒソ声も聞こえる地獄耳のお婆さんでした^^;




そして野手トラさんが、魔大陸について色々と聞いていたようですが

世捨て人となったマトーヤ婆さんの事情により















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封印してしまったようです・・・・・むむ・・・




んじゃまぁ・・・手っ取り早く

マトーヤお婆さんに 「その本取ってきてくださいませんか?^^;」 と言うと








マトーヤ 「あ?よく聞こえないね・・・最近耳が悪くなってねぇ

       そう言えばそっちの糞ガキはルイゾワの孫だね?

       そしてお前は・・・ヒカセン(笑)といったところだろう?」








いやまぁ・・・そうなんですけどね?(さっきまで良く聞こえてたのでは^^;)








マトーヤ 「ほら、ゴチャゴチャ言ってないでさっさと行っといで!

       そういう仕事はヒカセン(笑)がやるもんじゃないのかい?

       あたしゃヤシュトラとルイゾワの孫と

       積もる話もあるからね、人と話すのは何年振りかねぇ」

















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えぇー・・・

またわたし一人に行かせるんですかぁ~?

偶には一緒に行ってくれたっていいんじゃないのかなぁ・・・;;





そうだっ!良い事考えたぁ~♪




そもそもマトーヤ婆さんが封印したのなら、どこにあるかも知ってるんだし?

どんな仕掛けを施してあるかまでわかるじゃん!?

だからマトーヤ婆さんには当然一緒に来てもらうとしてさぁ















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ほら

わたし竜でしょ~?野手トラさんヒーラーだしぃ、アルフィノは召喚でぇ~



マトーヤ婆さんは・・・




婆さんは・・・・





えっと・・・









タ・・・タンク・・・してもらえませんか?^^;












マトーヤ 「この老いぼれにタンクとな・・・お前・・・あたしを殺す気かいっ!」







う・・・

ど、どう見ても・・・黒魔ですよね・・・;;
















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くっ・・・







ヤシュトラ 「それに、老人までかりだしたとなればヒカセン(笑)の名が廃るし?

        もしそんな事をすればきっとエオルゼア中から批判の嵐よね~w

        もっとも?あなたが居なくても他に499万9999に・・・・・」














だぁーーッ!















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こうしてまた一人で行かされることになり・・・












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グブラ図書館へ入ったのですが・・・



さすがに図書館というだけあって本だらけで(ソリャソウダ

どれが禁書なのかさっぱりわからないものですから












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本という本に聞いてたんだけど

襲ってくる本さんも居るので・・・













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ちんだりして・・・;; (ぉぃw



それでも、どんどん先へ進むと

おっきな本の上に乗っているボスらきしモンスターが居たので聞いてみると
















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お?そうなんだ?













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嫌がるモンスターさんをどかせてみたんだけど















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モンスターさん汚し過ぎ^^;

それに・・・これが万が一禁書であっても、おっきすぎて持って帰れない!



って事で

これは放置して先へ進む事にしました^^ (ォィw



そうして進んで行くと

踏破のアチーブが出ましたので、おそらくここが最深部

確かマトーヤ婆さんも最深部に封印してあると言ってたので

ここで間違いないはずです












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一応、ラスボスさんっぽい

ビブリオタフさんに、禁書の事を聞いてみました












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すると







ビブリオタフ 「ワーッハッハッハ!お前の探している禁書はな・・・

         ワタシを倒さなければ手に入れる事は出来ぬのだ!」








え・・・な、何故ですか!?









ビブリオタフ 「何故なら!お前の求めている禁書はこの中に・・・」
















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・・・。


あ、あのぉ・・・





ビブリオタフ 「な、なんだよ!もうびびったんかよ!」






いえ・・・そうじゃなくて・・・



何も入ってませんけど・・・^^;;;

















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ブリブリタフオ 「(。゚ω゚) ハッ !」












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え・・・まじで?

ど、どうするんですか・・・







ジブリオタク 「ま、まぁ・・・しょうがない。

         こういう事もたまにはあるさ・・・ハハ・・・ハハハ

         じゃ、あとはお好きに・・・多分その辺に落ちてるから・・・じゃぁね!」






そう言ったかと思うと












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コンプリートを出して逃げて行きました・・・(エw






っていうか

禁書手に入れてないのに一体何をコンプリートしたんでしょうか?^^;





はぁ・・・まったく・・・














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う~ん・・・これかなぁ?違うかなぁ?

こっちかなぁ?う~ん・・・

もしかしてこっち!?




・・・って









わたしにわかるわけないじゃんかっ!















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持って帰りやすい一番薄い小さな本を選んで

皆が待ってる洞窟へ帰りました。















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・・・。

なんか馬鹿にされてる感はありますがまぁよしとして

持って帰って来た本を渡すと














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マトーヤ婆さんの魔法で















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封印を解いてくれました^^







マトーヤ 「さて、魔大陸について何が書いてあるか読んでみるかねぇ

       ふむふむ・・・なになに?・・・彼の唇は胸から徐々におへそへ・・・

       そして・・・秘密の花園へと・・・イヤン///・・・・・・・・って」
















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Σ(゜ロ゜ノ)ノ ヒィィィィ!



そ、そんな馬鹿な!

図書館にエロ本があるなんてっ!















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そ、そんな事言われても・・・さ?














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こうしてグブラ図書館へ禁書を取りに行くミッションは失敗に終わり

魔大陸の謎は何一つ解明されないのであった・・・。(ダメジャンw








これって考えれば考えるほど

何故わたし一人に行かせたのか、未だに謎であ~る!w





じゃまた~^^




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by Neku_Neku | 2015-12-05 18:30 | Comments(7)

槍投げ!(投げやりではないョ)

行方不明だった野手トラさんが見つかり

今までの事をアルフィノがババァーっと説明すると

野手トラさんは謎のラピュタ・・・ではなく、魔大陸について

知ってる人が居るかもしれないと低地ドラヴァニアへ向かう事になりました。















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低地ドラヴァニアに行く途中に大きな街がありました










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野手トラさんが言うには

ここは元々シャーレアンの学者達が作った街らしいのですが

今はもう誰も住んでいないらしく?

代わりにゴブリン達の住処になっていました。




賢人たちの居ない所に長居は無用って事で

先に進もうとすると、崩落したガレキで道が塞がっていました













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う~ん

どうしてもここを通らないとマトーヤさんの所に行けないの?















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??
















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 ちょ!















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今のは相当ヤバかったよ!マジで!
















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黙って逃げるとかありえないんだけど!

わたしがちんだらこのエオルゼアは一体誰が守ると言うの!







ヤシュトラ 「残りの499万9999人のヒカセンでしょう?」







∑(´□`;)





た・・・確かに・・・そうね;;




でも・・・でも、そんな事言ってるとその内

誰も居なくなっちゃうんだからね!わかってんの!?














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こうしてゴブリンさん達がコッソリ気を利かせて

バクダンで爆破してくれたおかげでガレキは無くなり (ちにかけたけど^^;

低地ドラヴァニアに入る事が出来ました。



ですが

わたしは二人に腹が立ってたので、すぐにマトーヤの所には行かず

風脈探しやサブクエストを優先するのでした^^















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凄く高い所に上がると、湖の真ん中に何かあり

バリアーみたいなのもあるので、そこに乗れるのかな~?

って思って飛んでみると・・・




















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落ちてちにました・・・

まだ風脈も取れていないので飛べるはずもありませんでしたw(アホダロ・・・





でもそんな事にもめげず

ジョブクエも進めて!













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何かのサブクエかIDか忘れましたが装備も取り













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♂キャラならカッコイイのかもしれませんが

ゴツゴツしてるやつはどうしても好きになれない上に

全く似合いません・・・;;



んで

また低地ドラヴァニアでサブクエをしたりしましたが

何かのクエストでクロウラーを倒して来いみたいなのがあったんだけど

そのクロウラーってのが何かの幼虫みたいな・・・奴だったんですよ・・・;;



わたしは昆虫とかイモムシとかが、とにかく嫌いで (ニンキ・ナンカもキライw

近寄って殴るのが嫌なもので・・・遠くから・・・出来るだけ遠くから・・・


















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槍を投げまくってました~w





でもね?

幼虫は怒って寄ってこようとするんですよ!(ソリャソウダロ

だからもう必死で逃げながら槍を投げまくるんだけど

なかなかダメージ与えられないものだから時間はかかるし近づいてくるしで・・・
























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半泣きになりながら槍を投げまくったのを覚えています・・・。




でもこれ・・・よく考えたら、いっぱい槍投げてんのに無くならないんですね^^ (ソコ?w










あぁ、そうそう

前に・・・誰だったか覚えてませんが

「クマさんパンツでよろしく!^^」という要望があったので

クマさんパンツはいておきましたよ~^^

















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フフ・・・もしかしてプーさんとかを所望でしたかねぇ?w








残念でした~っ!(ザンネンナノハオマエダヨ…





でも、コレがなんなのかわかる人居るのかな?^^;








じゃ、またですw




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by Neku_Neku | 2015-12-02 08:00 | Comments(5)

記載されている会社名・製品名・システム名などは、各社の商標、または登録商標です。


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