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みんなが見たかったヤシュトラの…

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これは

確かアーリーアクセス付きのを買うと付いてきたワシのマウントです…よね?(自信無しw

良く覚えてないけどモーグリさんのレターで届いてました…よーな気がします^^;













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なんか、かっちょいいので色んな所飛びながらSS撮ってましたが




急にカヌエ様から電話があり

ネコが高い木に登って降りられず?そのまま気絶してしまったので

助けるからわたしにも来いと言うのです・・・




なんだかよくわからないけど、カヌエ様を怒らせると怖いので向かうと
















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アルフィノもタタルさんも呼ばれたようで・・・

着いたら丁度、ネコを降ろす所でした
















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え・・・?














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わたしがヤられそうになってる所を

助けてくれた後、行方がわからなくなっていた野手トラさんでした!

生きていたんだね!
















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↑ あまりにも光源が強くて首から下が全く見えませんでしたが

わたしが少しだけ見えるようにしておきました^^ (ヤメロ!w









助け出された野手トラさんは

何日か意識がありませんでしたが

意識が戻ったと言うので見に行きました















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なにはともあれ無事でよかった~














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大人の事情があるのでしょうから・・・ね/// (ソウイウコトデハナイ




とか思ってるとタタルさんが

















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なんていうか

こういうの気が付かないのは男子としてまだまだだなぁ・・・





って思ってると







タタル 「・・・・・・・・あの・・・ねくさん?」







わたし 「はい?なになに?」
















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見透かされてました^^;





女の子同士なんだから別にいいじゃんかー!って言っても外に出され・・・

「ヤシュトラの生お着替え❤」を撮る事は出来ませんでした;;(トルナw







この場面、女子の皆さんはわたしは良いよね~?って思ってませんでしたか?w






ではまた~^^




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by Neku_Neku | 2015-11-30 21:00 | Comments(7)

ガラクタ (R18

前回の日記で



アイメリク様も教皇の血を受け継いでるのだとすれば

竜の血を飲めば、竜の眷属へと変化するって書いたんだけど・・・

これってこういう認識で合ってるのかなぁ?間違ってるのかなぁ?

どっちなんだろうなぁ~・・・と思いながら

実は全然どっちもで良かったりします^^ (イイノカヨ!w






さて



オルシュファン事件ですっかり凹みまくっていたわたしですが

気持ちを切り替えINしてみると

アルフィノが蛮神討伐の依頼があるというので向かってみました。











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最初、さっぱり意味がわからなくて

もの凄く小さな白アリみたいなものが

島を少しずつ浸食するような事なのかな?って思ってたんだけど・・・





実際に見せてもらうと














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・・・。




アホみたいにでっかい空飛ぶクジラでした^^;

あんなのにどうやって戦えっての・・・

わたしは空を飛べるわけではないんだしさぁ

島を丸ごと食べるような蛮神相手にわたしみたいなチッチャイのがどう考えても無理!w













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依頼を断ると、大きな声でみんなに言いふらそうとするので















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仕方なく依頼を受けたのだけど














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皆で色々考えてると突然シドが

食べられそうな大きさの島を餌に蛮神釣りして戦えばいいとか

全く意味のわからない事を言いだしたんですけど

それって戦う前に島ごと飲み込まれるんじゃないでしょうか・・・?^^;



わたしをなんだと思ってるのでしょうか?って文句言うと

「さっさと行きやがれ!」とか怒りだしたのでとりあえず行く事にしました;;
















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空飛ぶクジラの名前はビスマルクさんらしいです^^


で、釣りが始まったので見てると

餌を食べに近づいてきた空飛ぶクジラさんの身体に

モリを打ち込み動けなくしたかと思うと
















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背中に乗り・・・殴る・・・





って・・・(○゚ε゚○)プププー




なんだこれwww

こんなので倒せるわけないじゃんwww

蚊に刺された程度なのでは?www



と思ってると















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∑(=゚ω゚=;) マジ!?



倒せてしまいました・・・・・(こんなのでいいの?w













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でっかいだけで超弱いとかラッキーだったわ~

と、帰ろうとすると














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何かの機械の部品かな~?

どこかの飛空艇が落っことしたのかな?



ふむ・・・













( ̄ー ̄)ノ" ゜ ポイッ






さ、帰ってバヌバヌ族さんに報告しよ~っと♪




















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ゲッ!











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いつの間に!!















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ん?違うの?じゃぁあんた誰?















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お、トールダン爺ちゃんまで居る!

よくもまぁぬけぬけと!






お爺さん!あのね!あんたの部下がやった事

わたしは一生許さないんだから!よってあなたも許しません!

今すぐ捕えて警察に行ってもらいますからねっ!!






そう言って捕まえようとするとアシエン・ラハブレアが
















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何か変な術でわたしを縛りつけたのです・・・















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こらー!アシエン・ラハブレア!放しなさい!

このお爺ちゃんは許せないんだから!

竜族と融和出来ない元凶にしてオルシュファンの仇なんだから!ねぇ!聞いてんの!?






わたしが必死でそう言ってると、黒いモヤモヤから

人の手みたいなのとか、何かの触手の様なものが生えてきて・・・





あろう事か
















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抵抗しても凄い力で抑えられ

全く動く事が出来ない・・・><。

それを良い事にアシエン・ラハブレアはわたしの身体を・・・






いいように弄ぶのでした・・・

















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手と触手のもの凄い攻撃に

わたしの身体はもう・・・

それでも必死に我慢していたのだけど・・・















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あぁ・・・もう・・・が・・・我慢できな・・・・ダメダメ!我慢よ!が・・・

あああっ!そこだめ!だめだって!ああああッッ!

も・・・もう我慢できないっ!わ、わたし・・・わたしもう・・・




だめぇぇぇぇっ!!イッッ








と思った時














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お爺さんの一言で、途中でやめられてしまい 助かりました・・・;;



うぅ・・

なんか・・・逆に悔しい・・・わたしの触手プレイよりも

そのガラクタがそんなに大事だなんてっ!(ソコジャナイ

くっ・・・お爺さんめ・・・何をたくらんでるの?それは一体何なの!?





そう思ってるとお爺さんが


















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なっ!

い、いいわけないでしょっ!キモチワルイ!



















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・・・・・・?
















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Σ( ̄□ ̄lll) ナッ!

















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ドSなのかっ!


く・・・くやしいっ!(´;ω;`)ウッ

















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そう言ってお爺さんはガラクタだと思ってたものを起動させると


















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いやいやいやいや・・・ラピュタって言ってしまってますよ^^;







お爺さん 「じゃ、ワシは光の指す方向へ向かうので!またのぅ^^ノシ」


そう言ったかと思うと、飛空艇でどこかへ行ってしまいました・・・














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わたしは一人取り残され

あのガラクタが何だったのか、何を目的にお爺さんはそこへ向かったのかより

まず思った事と言えば・・・



















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でした・・・(コラコラw







それからバヌバヌ族に蛮神討滅したことを報告し

アルフィノに教皇とアシエンが現れた事

ガラクタが何かの装置であった事を報告すると・・・




















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ちょ!















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凄かったのは確かだけど

わたしから求めてたわけじゃないでしょー!酷い言い方ね!

わたしが悪いって言うの!?わたし何も悪くないんだからね!






アルフィノ 「いや・・・あのさ、そもそもだ・・・」
















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え・・・











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そう・・・

このガラクタを奪われた事が

後に大変な事へとなって行くのを、わたしはまだ知る由もなかった・・・。





でも、あんなの普通はただのガラクタだと思うよねぇ?



って話でした・・・^^;






じゃまた^^





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by Neku_Neku | 2015-11-27 19:30 | Comments(13)

イイ騎士とは…

※注意:この日記は5ヶ月前のですけど壮大なネタバレを含んでいます。

     見たくない場合はブラウザの「戻る」を押してください^^;










さて



ニーズヘッグさんに眼を返せず、対話作戦は失敗に終わり

逆に眼を奪った形になってしまった我々は

フレースヴェルグさんにその眼を返しに行きました。









イゼル 「フレースヴェルグ!フレースヴェ…」












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結構短気なフレースヴェルグさんに

わたしはニーズヘッグさんとどんな事があったかを話しました

そして













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フレースヴェルグ 「ふむ・・・なるほど、まぁさすがに受け取らないであろうな^^;

             あいわかった、そう言う事なら我が眼を返してもらおうか・・・

             ・・・っておま!なんだその手は!」







わたし 「ああ、これですか?これは・・・・」










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フレースヴェルグ 「なっ!」








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しゅるるるる~









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あ・・・そんな簡単に付くんですね・・・^^;









フレースヴェルグ 「・・・・・・・・で?」





わたし 「ん?・・・で・・・・とは?^^;」





フレースヴェルグ 「結果的に言えば・・・ヒトが

                ニーズヘッグから2度も眼を奪った事になるが?」






わたし 「あ、あぁ・・・そうですね・・・融和とはなんだったのでしょうね?^^;;;」






フレースヴェルグ 「本当に融和したいのかお前ら・・・

             あのな、お前達がいくらドラゴン族と対話しようとも

             本当の共存など出来ぬよ・・・何故なら・・・」














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へぇ~・・・凄いですねぇ・・・って












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フレースヴェルグ 「お前は本当にアホだな・・・それは現トールダン王もそうだと言う事だぞ?

             何故竜詩戦争が始まったか知りながら歴史を偽り嘘の教えを説き

             民に竜族との戦争を強いて千年、いく人の民が死んだか・・・。」














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ふむ・・・と言う事は?

嘘つきトールダン爺ちゃんをどうにかしないと

この竜詩戦争は終わる事は無いって事ね!?



わかりました。












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こうして真実を知ったわたし達は、急ぎイシュガルドへ戻りました。







一方その頃、教皇庁では











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なんていう会話がなされてたどうかは知りません・・・(ぇw









そしてイシュガルドへ戻ったわたし達は

フォルタソ家で集まり、皆に事の次第を説明しました















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きゃ~アイメリク様かっくいい~❤













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・・・・。













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そ、そうよ

何故アイメリク様がそこまで・・・







アイメリク 「いや・・・じ、実はな・・・とても言いにくいんだけど・・・」















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アイメリク 「そう・・・私はこの時を待っていたのだ!わはははは!

        いつかパパを引きずり降ろし、私が頂点に!この私がッ!」







え・・・なんか色々と歪んでませんかね^^;

大丈夫なのかしら・・・と思っていると








フォルタソ 「まぁ、そこは置いといて・・・そんな事よりアイメリク卿・・・

      もしねくの話が真実ならば、教皇の息子であるあなたも

      竜の血を飲めば、竜に化けるかもしれないって事なのですが・・・^^;」














(*゚ロ゚)ハッ!!

そ、そうだわ・・・実は教皇のダメ息子だったと言う事に気を取られてたけど

もしかして・・・これってとても重大な事なのでは!?
















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き、気付いて無かったのかっ!w

本当に大丈夫なのかしらこの人・・・って思ってると

今まで黙って聞いていたオルシュファンが突然



















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ま、まぁ・・・そういう考え方もあるね・・・







オルシュファン 「そして、千年続いた竜詩戦争を終わらせることが出来たなら

           それが民にとっても一番イイ事だろう。」



















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ふむ・・・













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こうしてオルシュファンの言葉に勇気を貰い

教皇庁へ攻め入ることとなりました。




一応、準備を整え










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ミラプリしただけですが^^;





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教皇庁に強硬突入です!!












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でも・・・

中へ入っても教皇はどこにも居なくて












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必死で探してたら屋上でやっと見つけたんだけど

















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でも、喋り方のムカツク教皇の騎士が邪魔をするので











ボコッドガッバキッ!















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ボコボコにしてあげました^^ (イイネw

すると教皇は
















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ありえないスピードで逃げるんだけど、そこはもう行き止まり!

ようやく追いついたので真実そうなのか問いただそうとすると

















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どこに居たのか知りませんが、みんな出てきました^^









ダメ男アイメリク 「パパ!本当に民を・・・私を、騙してたのか!?

               これが本当なら貴方のやっている事はっ!!」







トールダン7世 「フンッ、そんなだからいつまで経ってもダメなんだよ息子よ

           嘘でも真実でもどうでもいい事なのだ、民と言うものはな

           信じる神と支配してくれる王が居て初めて安心するもなのだ。」







アイメリク 「そ、そんな!パパお願いだ、引退して私に王の座を譲ってくれ!

        そしたら歴代の王がやった事でパパは知らなかったという事にするから!

        ね?それでいいでしょう?そうしましょう!ね?」















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アイメリク様の言う事がどうにも納得出来ない部分もありましたが

どちらにせよ交渉は決裂、さぁどうしますかね







アイメリク 「くっ・・・いつまでも馬鹿にして・・・こうなれば、ええいっ」















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当然、最初から捕えるつもりだったので

反応良くダッシュで捕まえに行こうとしたら・・・
















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最近よく見る赤いフサフサ騎士が・・・
















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わたしは不意を突かれ・・・

もうダメだと・・・思った・・・
















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それからの事は・・・






あまりにも衝撃的すぎて・・・
































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あまりにも受け入れられない出来事に


























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断片的にしか記憶に残ってません・・・






教皇庁を出ても



しばらくの間動けず・・・ただ泣いてたと思います・・・。











えくるんは心配してくれましたが

















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何故こんな悲しいことをするのかという愚痴も

やめたくなる理由も、ネタバレになるので言えず・・・




悔しさと悲しさが入り混じったまま、わたしは落ちました・・・。









数日IN出来ないくらい落ち込みました

それでもなんとか入るようになって、みんなと遊ぶようになりましたが

この事はいつまでも受け入れられないでいました。








そして数ヵ月後







ずっと行けなかったあの場所へ・・・



行く決心をしました。






















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― エオルゼアで一番イイ騎士 オルシュファン ここに眠る ―











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はい


この日記を書くかどうか相当悩みました。

気分が落ち込むような箇所は、いつもならスルーしながら書いてますが

何故書いたかと言うと、もちろん5ヶ月もの時間が流れているという点

そしてなにより・・・

これこそ、残しておかなければいけない気がして・・・

日記にしました。


ではまた・・・(´;ω;`)




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by Neku_Neku | 2015-11-20 16:30 | Comments(10)

3.1髪型一覧(ヒュラ♀の場合)

はい

ヴァージョンアップが来ると、やる事がいっぱい過ぎて

皆さんとは逆にやる気を無くしてしまうわたしです^^;

未だにメインもしてないしIDも開放しておりませんので禁書はありません。(チョw




これいつも思うんだけど、2週間おきにくらいで小出しにすればいいと思うんだけどさぁ?

ID出して2週間後に空島出して2週間後に極出して2週間後にヴォイドとかさぁ?

するとあら不思議!これだけで2か月も「やる事無い」って状況は生まれてない!w

5ヶ月もVUの間隔あけるよりよほど良いと思うんだけどなぁ・・・

急にはいどうぞ!って、どっさりてんこもり頂いてもさ?

夏休み前にテンション上がりまくってる所に、宿題をドサッともらって

テンション下がっちゃう小学生の気分だよね?(ゼンゼンチガウw




まぁ・・・

だからといって、わたしのやる気無し病を皆にうつさないように

黙ってそっとログアウト・・・の日々でしたが・・・

これだけは、これだけはやっておかなければなりません!





そう!








新しく追加された髪型紹介どぇす!w







まず最初は~














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巻き髪!

なんか、どこか飲み屋のお姉ちゃんっぽくなってしまってますが^^;

でもまぁ、悪くは無いです。



次~









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おぉ!?

これはイイかもです!

①の巻き髪の前髪あるバージョン!



服を脱いでみて確認です!(ナゼw












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どうかわからないけど、コレは人気なのではないでしょうかね~














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次はどんなのかな~?













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ショートならコッチより前の方が好きだなぁ~

コレちょっとオバサンっぽくなってる気がする!(ぉw




そして~?











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ん~

なんだろう・・・

よくわかんないけど・・・













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髪型リストには、この4種類が追加された新しい髪型でしたが


さらに!

髪型コンテスト最優秀賞の髪型がGSで販売されてました^^













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さすがは最優秀賞を取っただけはあると言ったところでしょうか














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普通に良い感じですね~



以上の5種類が3.1で新しく追加された髪型でした~^^



あ、ちなみに

ちまたで評判のアフロですが

絶対やらないのと、ウケ狙いにしてはイマイチなので取得もしてません。(ぉぃw





さて、皆さんはどれが好みでしたか~?

他の種族がどんな感じなのかわかりませんが

わたし的に一番お気に入りなのはやっぱり





前髪ありの巻き髪ですね!w

この髪型だと












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なんかわたしでも綺麗になった気がしませんか!?(ダマサレテルwww




おほほほ♪



って・・・















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ちょと!

カメラ引くんじゃないですよ!





もうやめやめっ!




ったく!












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はぁ~、まいったね。(オマエガダロw






あ、そうそう!

髪型もそうですが、座るエモも2種類追加されたので

ついでに紹介しておきますと

他の種族は知りませんが、ヒュラ♀の場合は













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女性らしい座り方~

まぁこれはマンちゃんが言ってるようにメスッテには既にあったような?





もう一つは












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なんだろう?

疲れてる感じな座り方なのかな?w



って思ってると、急にマンちゃんが












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なによ、どしたの?







マンちゃん 「パ、パンツ・・・ハキワスレテル・・・ゾ?」
















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まぁ角度によっては、はいてないようにも見えるってヤツでしたw

でもこれ、はいてたとしてもパンツ丸見えなんだけどね・・・(´-ω-`;)ゞポリポリ







んじゃまたね^^






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by Neku_Neku | 2015-11-14 14:30 | Comments(14)

な ま め

3.1がきましたね~!

みなさん楽しんでいますでしょうか?






わたしはというと

INした時には皆さん既に忙しいらしく?

挨拶しても誰も返事が無い・・・

極見に行きませんか~?って言っても全く返事が無い・・・むむ?

あれ?もしかしてわたしのチャットだけ見えないパッチでも当たったのかなぁ~?(ンナコタァナイ

と思いましたが、これひょっとして・・・




マジ無視されてるんじゃないでしょうか!? (´;д;`)ブワッ






とまぁ、そんな事はどうでもいいので(イイノネ

未だに3.0初期のこのブログをとっとと進めて行かなければなりませんのです!w







さて




シドに飛空艇を用意してもらって

早速、「竜の巣」へと向かいました。













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竜の巣の中はラピュタではなくドラゴンズエアリーとかいう名前でした^^





















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飛空艇を2台しか用意できてないらしく

わたしとエステにゃんの2人だけでニーズヘッグと対話し

竜と人とが共存できるようにしなくてはいけないようです・・・

う~ん・・・こんなあほ二人で大丈夫なのかな・・・?と不安でいっぱいになっていた



その時!

















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まだIDのSTARTの文字さえ出ていないというのに

でっかい竜が、後ろから追いかけてきた!!









エステにゃん 「うわっ!お、お前は・・・ニーズヘッグ!」
















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・・・ってことは?

入った所なのにイキナリのラスボスですか?

道中は・・・中ボスとかはいいんですかっ!?




と、言ったかどうか覚えていませんが

わたしの心配をよそにニーズヘッグさんは・・・

















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ちょ!マテマテ!オィw



もし飛空艇を焼かれたら・・・

まだ何もしてないのに、落ちてちんじゃうっ!ヤバイよ!なんとかして!

ってエステにゃんに言うと
















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最初はどうなるかと思いましたが

ニーズヘッグさんは話の分かる方のようで

わたし達が着陸するまで待ってくれました^^



















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ニーズヘッグ 「わかってると思うが、つまらない理由なら今この場で

          お前を焼き殺してやるからな?覚悟して言えよ?」




















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ニーズヘッグ 「なっ・・・くっさ・・・・ありえんくらいくっさ・・・

                   お前それ・・・本当に俺の眼なのか?」

            








エステにゃん 「そうだよ^^」









ニーズヘッグ 「て、てめぇ・・・・」
















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ニーズヘッグ 「う、うそだろ?おぃ・・・我が眼を・・・そんな事に・・・?」
















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エステにゃん 「悪かったって^^;

          だから返すと言ってるだろ?ほれ返すよ」








ニーズヘッグ 「くっさ!近寄るんじゃねぇ!

          そんなくっさいもん返していらんわっ!」















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こんな感じでずっと「返す」「要らない」の繰り返しで

全然話が進まず呆れてましたが・・・



考えてもみれば

眼を返せない事には人が犯した罪を詫びても言葉だけだし

融和なんて夢のまた夢・・・

どうしても眼を受け取って貰えないとなれば諦めるしかないね

って事で















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何時間もこうしてるのがアホらしいので帰ろうって言うと





エステにゃん 「このまま帰ってはイゼルになんと言えば・・・

          しかも、眼を持ったままではイゼルより眼の方がイイみたいじゃないか!

          お気に入りのAVだけは彼女がいても捨てられない奴の様にっ!」










(´・ω・`) しらんがな・・・
















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うわぁぁ!きちゃなーーーい!><。

















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あんなもの顔に付けられると思うと手伝うしかないわけで

わたしからもニーズヘッグさんにお願いしたんだけど
















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いやまぁ、気持ちはとてもよくわかりますが

受け取るだけでいいんで!どうかお願いですから!




って、めちゃめちゃお願いしてるのに絶対受け取ってくれないので(ソリャソウダw



このままではらちがあかないし

わたしもだんだんイライラしてきて
















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LBぶちかましてあげました^^ (ヒドイw


すると

弱ったニーズヘッグさんにエステにゃんが















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え・・・?!












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眼ってどっちの眼とかあるの?・・・いや普通にあるか・・・ん?ホントにあるっけ?

とかわたしが眼について考えている間に














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ブスリッ!




グリグリグリ!!












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ニーズヘッグさんの返り血を浴び赤く染まりながら

エステにゃんは強引にその眼を・・・















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取っちゃった・・・;;













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あまりの痛さに暴れるニーズヘッグさんに

エステにゃんがあの臭い眼を返そうとすると・・・















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そんなにイヤだったのか、さらに暴れだし(ダロウナ・・・

しがみつくエステにゃんを振り落としたかと思うと















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そんな事をいいながら、どこかに飛んでいきました・・・















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ニーズヘッグさんに逃げられ、完全に対話作戦は失敗に終わったのに

わたしは妙に納得しながら、小さくなっていくニーズヘッグさんの後ろ姿を見ていたら

振り落とされたエステにゃんが降りてきました















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ほんっとにもう、なにやってんですか!

それでも蒼の竜騎士なんですかまったく!


















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ズボッ












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いやいや、あのね・・・

あなたもう竜の眼を変な事に使わないって言ったでしょうが!





エステにゃん 「馬鹿っ!そうじゃねーよ、ちゃんと交渉をした証拠だ!

          奴が自分の眼を要らないって言ったんだという・・・な。

          ねく、悪いが先にこの眼をフレースヴェルグに返してきて欲しい・・・

          俺は足が折れてるんで病院行ってから向かうとするよ。」














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ぎゃぁぁぁぁああ! (#゚Д゚)⊃ミ●ポイッ







これ・・・今奪った生眼を素手で持ってしまってるんですが

みなさんは気付いていましたでしょうか!?



っていう、生眼のお話でした^^; (長々と・・・そこ?w



じゃまた^^





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by Neku_Neku | 2015-11-12 12:35 | Comments(5)

ブラック・ネク

ここ最近




ずっとメインストーリーを追いかけた日記ばかりで

ある意味めちゃめちゃネタバレでは!?





と思いつつ・・・

でもこれ・・・もう5カ月も前の話なんですよ・・・知ってましたか?(シッテルダロw




と言う事はこのブログ

5か月も遅れてると言う事になるのです!!(ソリャソウダロウ・・・

過去最大にして最悪の遅れ方!w(ヒドイw



まぁ、だからネタバレがいいかと言うと良くは無いのですが

3.0が始まってからず~~~っと、皆でワイワイする事も無く

メインのみを追いかけてましたので、この頃のSSはほぼ全部メインなんですよね^^;

なので

つまらないかもしれないのですが、SS処理しないと次へ進めないのです・・・




ですが















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次の目的地「竜の巣」が

天空にあり、チョコボ等ではとても入って行けないらしいので














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シドを探し出して頼んだのですが

















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うん、普通に怒ると思いますw

でも、怒りながらも作ってるれる優しいシドさんでした^^




そして

飛空艇が出来るまで暇になってしまったわたしは、やる事も無いので



暁の本部 「石の家」が今どうなっているのか

見に行ってみる事にしました。



















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誰も居ない寂しい石の家で・・・





なんとなく・・・

リーダーの椅子に座ってると・・・





















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コンコン!




アルフィノ 「ねく~ここに居るのか~?

           シドが飛空艇出来たってさぁ~入・・・る・・・ぞ・・・?」


























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ある意味、この一瞬

わたしが「暁」のTOPになるという野望が叶った瞬間だったのかもしれません。




ですが・・・

誰も居ない暁のTOPに、何の意味があるんだろう?

と、気付くのでした・・・(アホデスネ




じゃまた・・・




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by Neku_Neku | 2015-11-09 18:00 | Comments(4)

結ばれない運命?

野宿した次の日




ここら辺に居ると言う竜に

ニーズヘッグの居場所を聞き込みに行くのでした。








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そして大きな声でイゼルさんが竜の名を呼ぶと















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空から・・・















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でっかトンボが舞い降りた。















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聖竜って・・・羽がいっぱいあるだけでは・・・?

と思っているとイゼルさんが
















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なぜ目をそらす・・・なぜ赤くなる!

そして香水に化粧・・・チークまで!

さてはあの後、二人は付き合っちゃったの!?





などと思ってるところに

聖竜さんはさらに突っ込むのであった


















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え!?

生娘ではなくなった?って事は・・・



ま、まさかだよね・・・

もし昨日、付き合ったんだとしてもですよ?

その日にヤっちゃうなんて事あるわけないよねぇ~?w

あははは、そんな奴おらんやろ~?www





















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・・・。



わたしが寝たフリしてて、そのまま本当に寝ちゃってる間に

二人はそんな事になっていたのかっ!



ねぇねぇイゼル~

どうなってそんな事になってどこでどんな風にしたの~?

って興味深々で聞くと
















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イゼルさんは聖竜に此処に来た理由を長々と

真面目な話をして誤魔化してました。(ソリャソウダロ






すると















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イゼル 「何をしたかはわかりませんが・・・だけど一度は共存していた・・・

      和解しあえればもう一度共に生きれるはずです!私はその為に来たのです!」















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聖竜さんは何故かわたしに怒っていましたが

融和したいのはイゼルさんですよ・・・

わたしはどうせメインクエで命令されれば

それが理不尽だろうが、たとえ相手が聖竜だろうと倒すしかないんですからね・・・(イッチャダメ



と心の中でそう思ってると

昔何故人と竜が共存をやめ憎しみ合うようになったかを語りだした・・・
















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わたし 「あの・・・それナウシカでは?^^;」






フレースヴェルグ 「おっと、そうじゃった。画がなんとなく似てたもんでなハハハハ」






みんな 「・・・・・。」






フレースヴェルグ 「ゴホンッ!・・・共存し始めてから200年が過ぎようとしていたある日

            当時のトールダン王はオ〇ホほしさにあらゆる竜の眼を奪い始めた。

            そして、その竜の眼の中に魔力が詰まっていると知るや、あろうことか

            魔力ほしさに・・・・食したのだっ! 」








え・・・た、食べたんですか?・・・まじで?




うぐぐ・・・

竜の眼と言えばエステにゃんが持っている

あの強烈に臭い眼を思い出してしまって・・・














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ご、ごっくん!ハァハァ・・・

あの・・・食べた人は・・・お腹壊さなかったんでしょうか・・・?







フレースヴェルグ 「そう言う問題では無い!・・・まぁよいわ・・・

             人は竜の眼を食す事で魔力、すなわち竜の力を手に入れた

             中には耐えきれず死ぬ者もいたであろうがな・・・

             そしてヤツは、信じてた人に自分の血を分けた者まで殺され・・・」

















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イゼル 「 なっ!? 」














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イゼル 「ハッ!」














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フレースヴェルグ 「おぃお前ら・・・真面目に聞けよ?もう教えてやらんぞ・・・

             ふぅ・・・あまりにも惨かった・・・、両目を失ったニーズヘッグに

             ワシの片目を与えた。それから奴の復讐が始まったのだ。

             もう誰も止める事は出来ん、止める権利があろうはずがないのだ。」














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フレースヴェルグ 「奴はリュウノスに居る。行ってみるがよかろう・・・」














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ちょ!なんのイジメですか!

っていうかリュウノス(竜の巣)はラピュタでしょ!どんだけ宮崎アニメ好きやねん!



はぁ・・・

これ対話なんてもう無理だよ・・・そう思わない?






イゼル 「そうね、昔そんな事があったなんて・・・人はなんと罪深き生き物なの・・・

      ずっと融和を目指して来たのに・・・これでは・・・」















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エステにゃん 「ほぉ、なるほどねぇ・・・」















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イゼル 「お願いよ、もうこれ以上罪を犯さないで!

      人のせいでこの竜詩戦争は始まったのよ?

      それでもやるって言うなら・・・私は・・・私は・・・」











ってか、普通にハニーとかダーリンとか言ってますが・・・昨日の今日でしょ?^^;

でも、やっぱりこうなっちゃうのかな・・・竜を狩る者と融和を望む者・・・

二人がいくら愛しあってるとしても・・・どうしても・・・




















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愛し合いながらも結ばれないであろう二人を見ながら

少し泣きそうになっていると・・・













エステにゃん 「馬鹿だなぁ、そうじゃないよハニー・・・」


















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わたし&アルフィノ 「 くさっ! 」






イゼル 「ダーリン・・・そんな事考えてたの?

      でも・・・それはあなたの大事な大事な必需品なのでしょう?」




















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こうしてわたし達は

ニーズヘッグの居るリュウノスへと行くこととなったのでした。




じゃまた!




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by Neku_Neku | 2015-11-06 15:30 | Comments(6)

これは・・・愛なの?(R18

わたし達はドラヴァニア雲海で野宿する事になり

まぁ・・・色々とあったわけですが・・・





一方、その頃ウルダハでは






捕らわれていたラウバーンをわたしが命がけで助けてあげて

無事ウルダハの王政に復帰したのはいいのだけれど


なんか

とんでもない事をしでかしていたようで・・・















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これは一体・・・






何愛なの!?

って思うようなことが、あったらしい・・・よ?(ホントカヨ!w




じゃまた^^




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by Neku_Neku | 2015-11-01 15:05 | Comments(10)

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